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■主な著作・寄稿先・講演・テレビ・ラジオ出演など■ |
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【著作】 ●2004年7月10日 「文筆生活の現場 ライフワークとしてのノンフィクション」(中公ラクレ新書 中央公論新社)を共著。 ●2005年3月20日 「Jポップの心象風景」(文春新書、文藝春秋社)でソロデビュー。 ●2005年4月20日 セカンド本「Jポップとは何か〜巨大化する音楽産業」(岩波新書)が発売。 ●2005年10月31日”「朝日」ともあろうものが。 【朝日退社後の主な寄稿先】 ●「月刊民放」コラム「どうしてCM音楽はつまらなくなったのか」を寄稿(05.8.5) ●05年7月9日に公開された映画「HINOKIO」の劇場パンフレットに「天使としてのジュン」を2ページ寄稿(2005.7.9) ●デンゼル・ワシントン主演の映画「マイ・ボディガード」劇場パンフレットに寄稿(2004.秋) ●「GQ JAPAN」04年7月号でロシアの石油王ローマン・アブラモービッチについて1ページ掲載。(04.6.7) ●KAWADE夢ムック 文藝別冊 「山田かまち 夭折の詩画人」(河出書房新社)104ページに「18冊の山田かまち」を掲載。「死人」として姿を現した山田かまちがなぜ老若の心をとらえるのかを考察(03.11.24) ●電通の社内報「電通報」にコラム「日本の音楽をもっと公共財に」掲載(03.10.28) 【インタビュー掲載】 ●「日経エンタテインメント!」2005年7月号167ページ「OPINION」 ●2005年5月20日付北海道新聞夕刊カルチャー面 ●「週刊プレイボーイ」2005年5月31日号167ページ「アニキの本棚」 【テレビ・ラジオ出演・講演】 ●2005年10月14日24:50、NHK教育に出演。ピーター・バラカン氏がホストの"Weekend Japanology"で「Jポップ」について語る。 ●Beanstar社主催、烏賀陽を講師とするJポップ研究講演会で講演(2005.6.29) ●埼玉のFM放送「NACK5」の「NACK ON TOWN」という番組に出演(2005.6.14)。 ●福岡のFM放送「九州国際エフエム」(通称:LOVE−FM)の「INSIGHT」(インサイト)という番組に4夜連続で出演し。DJはキャロル久末(ひさすえ)(2005.6.13〜6.16)。 ●福岡のRKB毎日放送ラジオ「あべちゃん トシ坊! こりない二人」に出演(2005.5.28) ●インターネットラジオ"Blue Radio"「源川留々子の星空の歌」 という番組に出演(05.5.19) ●東京・高円寺の喫茶店・CDショップ「円盤」で開かれた、「誰が『音楽』を殺すのか?」の著者、音楽ジャーナリストの津田大介氏との対談「トークバトル」に出演。満員御礼の大盛況。(05.9.10)→詳しくはこちら ●2005年10月14日24:50、NHK教育に出演。ピーター・バラカン氏がホストの"Weekend Japanology"で「Jポップ」について英語で語りました。→写真・詳細はこちら ●2005.11.14 東京・高円寺の喫茶店・CDショップ「円盤」で開かれる「円盤大学」に出演。岸野雄一氏と対談 【書評掲載】 ●ソロデビュー作「Jポップの心象風景」(文春新書。2005年3月20日発売) *2005年5月15日付毎日新聞読書欄「今週の本棚」 *「日経エンタテインメント!」2005年6月号 *2005年4月30日付産経新聞読書欄「書評倶楽部」 。 *「週刊新潮」2005年4月21日号127ページ「TEMPO BOOKS 十行本棚」 *2005年4月10日付東京新聞書評欄 *2005年4月3日付朝日新聞書評欄 ●セカンド作「Jポップとは何か〜巨大化する音楽産業」(岩波新書、2005年4月20日発売) *2005年7月10日付朝日新聞読書欄 *「週刊新潮」2005年6月9日号176ページ「TEMPO BOOKS」 |
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