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■オリコン裁判インデックス■ 1オリコン裁判が2審目(東京高等裁判所)に突入しましたので、だんだんトップページの情報量が増えて煩雑になってきました。一審段階(東京地裁)での情報をこちらに移しました。 |
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●第5回口頭弁論で烏賀陽側がオリコンの主張を崩す証拠を提出したことについてはOhMyNewsJapanまたはYahoo!Newsをご覧ください(071005) ●英国「インディペンデント」紙東京支局長デビッド・マクニール氏が「烏賀陽に対する訴訟は報道の自由を脅かす」とニューズウィーク誌日本版07年9月19日号に寄稿(070924) ●日経がオリコンを「こうした不可解な訴訟も投資家の評価を下げる」と論評(070608) ●「オリコンをぶっ飛ばせ!表現の自由を守ろう!Tシャツ」発売(070528) 第1回生産分完売御礼! 増産できました!(070709) 第2回生産分も完売御礼! 増産完了!申し込み受け付け中!(070731) 第3回目生産分完売御礼! 増産完了! 通販受け付け中です!(071020) ●うがや本人が、オリコン訴訟の経緯や、言論・表現の自由への危険性について動画で話すうがや専門チャンネル「うがやテレビ」を開局しました。これまでの「おかしいやんけ! オリコン訴訟」も全部ここで見ることができます。これから新番組はここにアップデートしていきます。 「うがやテレビ」が「OhMyNewsJapan」で紹介されました。(070308) 「うがやテレビ」視聴者1万人を突破!ご贔屓ありがとうございます。 (070819) ----------------------------------------------------------------------------------- ●はじめて「オリコン訴訟」について知ろうとする人のためのまとめ ●オリコン訴訟の重要な動きを時系列でまとめた「オリコン事件簿」 ------------------------------------------------------------------------------------ ●第一回口頭弁論で烏賀陽が口頭陳述した意見書はこちら。 ●「オリコン」に対して、1100万円の損害賠償を求める反訴を東京地裁に起こしました。オリコンの訴え自体が烏賀陽への恫喝や経済的いじめを目的とした不法な「訴訟権の濫用」ですから、それによって烏賀陽が受けた精神的・経済的被害への補償を求めます。(070208)→反訴状はこちらからご覧になれます。 ●ヒットチャートで有名な株式会社「オリコン」が、烏賀陽弘道個人を被告に、月刊誌サイゾー06年4月号の電話取材に応じた20行ほどのコメントに対して5000万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こしました(061213)。 |
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(2005年4月号『サイゾー』より)
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